テレビは「見る」から「触る」になるんでしょうか。
産総研が、今回開発した3Dテレビ、i3 Space(アイ・キューブ・スペース)は、
立体映像に「触感」をプラスした触力覚インターフェース・3Dテレビ。
3D映像に実際に触れて動かす事もできるんだそうですよ。
すごい(笑)
このシステムを使って、手術のシュミレーションを行なったり、
3次元のCADに応用することが期待されているようですが、
なんだか、映画「アイアンマン」の中でアーマーを3Dで設計する
トニースタークみたい(笑)
詳しい技術的説明や原理、その他、応用例などは
以下のページから見れます。
もしこの技術が進歩して、一般家庭に普及したら
テレビショッピングで「どうぞ触ってみてください」とかって事になるんでしょうかね^^?

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