2008年11月29日 09:13
電通総研 消費者研究センター が調査した、
消費者が選んだ 2008年 話題 注目商品 が発表されました。
この調査は、約150アイテムの話題・注目商品候補を対象に
「知っている」「興味がある・あった」「はやっている・いた」の
3項目を調べたもので、
調査結果によると、
1位「新感覚コントローラTVゲーム」(Wii)
2位「崖の上のポニョ」
3位「地デジ対応大画面薄型テレビ」
4位「割安商品」(プライベート商品やアウトレットモール)
5位「ペンタッチ携帯ゲーム」(ニンテンドーDS)
6位「ワンセグ対応端末」
7位「電子マネー」
8位「タレント牧場生キャラメル」
9位「コンパクトデジタルカメラ」
10位「エコグッズ」
となっています。
電通総研 は2008年の 消費潮流キーワード を、
「攻守切替消費〜生活を守りながら楽しむ知恵の消費〜」として、
ただ守りに入るだけでなく、こだわりのある分野などには
攻めの心理を垣間見せる消費行動が特徴的であった
という意味が込められているそうです。
2009年以降も、流行り続けるものとして、
「地デジ対応大画面薄型テレビ」、「電子マネー」、
「新感覚コントローラTVゲーム」、「割安商品」、「動画共有サイト」
の順となっているということです。
今後のアフィリエイトの参考に覚えておくと良さそうですね。^^
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参照:CNET Japan

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