2007年11月15日 21:30
アップルが発売した新OS 基本ソフト
レパードの出足が好調だと言う。

レパードは、発売4日足らずで全世界の販売数が200万本を超え
国内のOS販売シェアでも最大手のマイクロソフトを圧倒した。
調査会社のBCNがまとめた
OSやパソコンの販売動向で、歴然となったのは
アップルが2007年10月26日に発売した新OS
レパードの猛烈ともいえるシェア拡大だ。→blogrank
BCNの調査によれば、
国内OS販売シェアでは10月のアップルは65.2%と、
9月の17.4%から急激に伸びた。
その影響で、マイクロソフトの10月シェアは28.7%で
9月の75.3%から急激に落としている。
BCNは「Macのヘビーユザーの『買い替え』がまずある」と
今回のアップルの躍進を説明する。
Macユーザーのみが、MacのパソコンのOSを新しいものに
入れ替えるために新OSを購入するケースが多い、ということだ。

ブログのネタに使う場合は、以下のリンクソースをブログに貼るだけでOKです。
▽次の記事、前の記事
ホワイトダイヤ 30億で落札 | アサヒる 初音ミク ローゼン麻生 現代用語に
カテゴリ
月別アーカイブ
当サイトのRSS
新着記事
Copyright (C) 2007-2008 All Rights Reserved POTLOG