猛毒 タコヒョウモンダコ が
九州北部で相次いで見つかっているそうです。
こんにちは、
INNC サポートスタッフ 藤原です。
ヒョウモンダコ は体長約10センチと小さく、浅い海の岩礁や、
砂と小石が交じる海底に好んで生息しているそうです。

参照:Wikipedia
ヒョウ柄で、薄茶色の地に焦げ茶色のまだら模様があり
刺激を受けて興奮すると全体がやや赤みを帯びた色になり、
まだら模様はリング状の青色に変化するとのこと。
猛毒 タコヒョウモンダコ は、フグと同じ 猛毒 を持ち、
かまれると死に至ることもあるそうです。
海水浴シーズン真っ最中ですので
注意が必要ですよね。
(記事:藤原)
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