先日、1月の気象予報士試験の結果が発表されて、
横浜の中学1年生の男の子が過去最年少で合格したということで、
話題になっていましたね。^^
こんばんは、
INNCサポートスタッフの横井です。
気象予報士の試験はとても難しいようで、
合格率が低いことでも有名です。
今回の試験でも、受験者数4329人に対して、
合格者は272人と合格率6.3%となっています。
また、合格者の平均年齢は37.8歳で、
最高齢は65歳だったそうで、最高齢の方も凄いですね。
最年少で合格した山崎一哉君は、
幼稚園児の頃から気象に興味を持ちはじめ、
現在もおもしろい雲を見つけるのが好きなのだそうです。
また、憧れの気象予報士はTBSの森田正光さんだそうです。^^
やっぱり、興味があることを突き詰めていくということは
凄いことなんだなぁ〜と考えさせられました。
得意なことなど、何か1つは極めて自分磨きをしていきたいなと思います。(*^-^*)
(記事:横井)

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