トヨタ クラブワールドカップ杯準決勝が、13日行われ
ACミランが浦和レッズに1−0で勝利した。

ACミランは16日の決勝で、
南米代表のボカ・ジュニアーズと世界一の座を争う。
前半の序盤は両者互いに譲らず、
互角の展開→blogrank

しかし、徐々にポゼッションで上回るACミランがペースを握り、
浦和レッズは防戦一方になる。

ACミランは、セットプレーなどから何度かチャンスを作るが、
浦和レッズの守備陣が何とか守り切り、0−0で試合を折り返した。
後半に入ると、ACミランがさらに攻勢を強め
浦和レッズゴールに襲い掛かるが、ゴールには至らない。

ACミランはジラルディーノに代えてインザーギを投入。
すると23分、カカのクロスにセードルフがダイレクトで合わせ、
ACミランがついに先制点を挙げる。

浦和レッズは負傷の闘莉王に代えて山田、
さらに平川をピッチに送り出し反撃を仕掛けるが、
ACミランはマルディーニを投入して1点を守り切った。

はてなに追加
del.icio.usに追加
livedoorクリップへ追加
ブログのネタに使う場合は、以下のリンクソースをブログに貼るだけでOKです。
▽次の記事、前の記事
オカザイル EXILE LOVE 首位発進! | キーファー・サザーランドは品行方正な模範囚
新着記事
月別アーカイブ
今日のキーワード
当サイトのRSS
カテゴリー