2007年12月11日 09:00
10日に行われた、TOYOTA プレゼンツ
FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2007(以下クラブW杯)の
準々決勝第2戦は、アジア王者の
浦和レッズ(日本)がセパハン(イラン)に3−1で快勝。

浦和は13日の準決勝で欧州王者のACミラン(イタリア)に挑む。
浦和はワシントンと永井が2トップで、下には長谷部が入った。
なお、ポンテはけがで登録メンバーからはずれた。
前半の序盤は浦和がペースをつかみ、セパハンゴールを攻め立てる。
そして前半32分に相馬のクロスに永井が合わせて待望の先制点。
浦和が1−0とリードして、試合を折り返した。
後半は、セパハンが積極的にこうげきを仕掛けるも9分に
ワシントンが角度のないところからシュートを決め、追加点を挙げた。
25分にはオウンゴールで3−0。35分には
カリミに1点を返されるが、3−1で試合を終えた。
浦和は13日の準決勝第2戦(横浜国際総合競技場)で、
欧州チャンピオンのACミランと対戦する。
関連
サッカークラブW杯 浦和の対戦相手セパハン
参考
浦和、ミランと対戦へ セパハンを3−1で下す=クラブW杯準々決勝

ブログのネタに使う場合は、以下のリンクソースをブログに貼るだけでOKです。
▽次の記事、前の記事
12月11日 今日の誕生日占い | 松嶋菜々子、第二子 女の子を出産
カテゴリ
月別アーカイブ
当サイトのRSS
新着記事
Copyright (C) 2007-2008 All Rights Reserved POTLOG